広告・PR|本記事はアフィリエイト広告を含みます。掲載情報は記事中の日付時点のものです。最新の条件・特典は各カード会社の公式サイトでご確認ください。調査方法:公式サイト・規約・FAQを横断確認しています。未確認情報は本文中に「未確認」と明記しています。
はじめに
この記事は、「プラチナカードに興味はあるけれど、年会費が高そうで手が出ない」「安いプラチナは“名ばかり”だと聞いて検討をやめた」という人に向けて、年会費3万円以下(税込)で申し込めるプラチナカードを整理したものです。
プラチナカードを調べていて、こんなふうに手が止まった経験はないでしょうか。「年会費が高すぎて自分には縁がない」「安いプラチナは特典がしょぼいだけ」「結局どれも同じに見えて選べなかった」。実はこの3つの思い込みが、年3,300円から持てる“本物”のプラチナを見逃す原因になっています。
年会費の額面だけを並べて比べると、判断を誤ります。この記事では「額面ではなく実質いくらで何が使えるか」「自分の生活でどのカードが元を取れるか」という視点で、現在申し込める16枚を一覧化し、特に注目すべき7枚を券面・特典・注意点まで掘り下げます。ゴールドカードからの格上げ先を探している人は、先に年会費1万円以下のゴールドカード特典まとめもあわせて読むと、自分にゴールドとプラチナのどちらが合うかを判断しやすくなります。
結論:目的別おすすめカード早見
7 タイプから自分のパターンに合うカードを選び、下の picker フローでさらに絞り込み。
あなたの重視点から候補を絞る
「一番求めるもの」から 2 段階で 1-2 枚に絞り込み。
プラチナカードに一番求めるものは?
年100万円以上カードを使う?
家族のラウンジも使う?
どの支出を節約したい?
重視するのは?
本記事の対象範囲
この記事の結論 ─ 安い=名ばかりではない
年会費3万円以下のプラチナは「安い=名ばかり」ではなく、特典を絞った入門型と2万円台のフルスペック型の2層に分かれる。
事実1:最安は3,300円(TRUST CLUB プラチナマスター)。ただしプライオリティパスもコンシェルジュもない「絞り込み型」。
事実2:エポス(20,000円)・三菱UFJ(22,000円)・JCB(27,500円)はプライオリティパス無制限・コンシェルジュ・旅行保険1億円が揃う「フルスペック型」。
事実3:選ぶときの落とし穴は「額面の年会費だけで比べる」こと。ドコモ20%還元や実質無料化を計算すると、額面ランキングと実質ランキングは逆転する。
プラチナ選びで損をする3つの思い込み
ここが分かると、次の一覧表の読み方が変わります。
思い込み①「プラチナは年会費5万円以上が当たり前」
実際には3,300円から存在し、本格的なスペックでも2万円台前半から選べます。「高い」というイメージだけで候補から外すと、ゴールドカードと大差ない負担で上位特典に手が届くチャンスを逃します。
思い込み②「安いプラチナ=名ばかりで使えない」
これは半分正しく、半分間違いです。3,300円のカードはプライオリティパスもコンシェルジュもありません。しかし20,000〜27,500円の層には、プライオリティパス無制限・24時間コンシェルジュ・旅行保険1億円自動付帯が揃うカードが複数あります。「安い=名ばかり」と一括りにすると、この“フルスペックなのに安い”層を見落とします。
思い込み③「年会費は安いほど得」
額面だけで並べると判断を誤ります。額面で最も高い29,700円のdカード PLATINUMは、ドコモ回線ユーザーなら通信費の最大20%が還元され、年会費を上回るポイントが戻ることがあります。エポスプラチナ(20,000円)も年100万円利用で20,000ポイント還元=実質負担ゼロにできます。
カードを比べる4つの判断軸
額面だけでなく、実質無料化の条件(エポス:年100万円/apollostation:年300万円)や還元での相殺(dカードのドコモ20%還元)まで含めて考える。
無制限/年30回/年10回/なし、と家族カードにも付くか。海外・国内ラウンジを使う頻度で価値が大きく変わる。
コンシェルジュと旅行保険(自動付帯・最高1億円)が揃うかどうかが、本格プラチナと入門プラチナの分かれ目。
グルメ優待が月2回、ガソリン最大10円/L引き、ドコモ20%還元など、自分が毎月使う特典があるか。
現在申し込める年会費3万円以下のプラチナ16枚一覧
結論:価格と特典は単純比例しない。
次の判断:気になるカードは次章の詳細レビューで券面・特典・注意点を確認。デフォルト10行表示、「全16件を表示」ボタンで全件展開。最初の列はモバイルでも sticky です。
2026年5月30日時点で新規申込できる16枚を、年会費の安い順に並べました(新規入会を終了したミライノ カード PLATINUMは含めていません)。価格と特典は単純に比例しません。最安の3,300円はプライオリティパスもコンシェルジュもありませんが、その2万円上のエポスプラチナ(20,000円)は無制限のプライオリティパス・コンシェルジュ・旅行保険1億円自動付帯が揃います。一方で29,700円のdカード PLATINUMはコンシェルジュがなく、プライオリティパスも年10回まで。「高いから全部入り」「安いから何もない」ではないため、次章で1枚ずつ中身を見ていきます。
| カード | プライオリティパス | コンシェルジュ | 申込方式 |
|---|---|---|---|
| #1TRUST CLUB プラチナマスターカード3,300円 / Mastercard | なし | — | 申込制 |
| #2UCプラチナカード16,500円 / Visa | 年6回 | ✓ | 申込制 |
| #3エポスプラチナカード20,000円 / Visa | 無制限 | ✓ | 申込制/招待制 |
| #4アパ・ステイヤーズクラブカード プラチナ20,000円 / Visa | 無制限 | ✓ | 申込制 |
| #5Orico Card THE PLATINUM20,370円 / Mastercard | 年6回 | ✓ | 申込制 |
| #6三菱UFJプラチナ・アメックス22,000円 / Amex | 無制限 | ✓ | 申込制 |
| #7apollostation THE PLATINUM22,000円 / Amex | 年30回 | ✓ | 申込制(25歳〜) |
| #8静銀セゾンプラチナ・アメックス22,000円 / Amex | あり | ✓ | 申込制 |
| #9ジャックスカードプラチナ22,000円 / Mastercard | 年6回 | ✓ | 申込制 |
| #10とちぎんカード・プラチナ・アメックス22,000円 / Amex | あり | — | 申込制 |
| #11GDO・プラチナ・アメックス26,400円 / Amex | — | — | 申込制 |
| #12JCBプラチナ27,500円 / JCB | 無制限 | ✓ | 申込制 |
| #13スルガJCBプラチナカード27,500円 / JCB | あり | — | 申込制 |
| #14キャセイパシフィックMUFGプラチナ・アメックス27,500円 / Amex | あり | ✓ | 申込制 |
| #15dカード PLATINUM29,700円 / Visa/MC | 年10回 | — | 申込制 |
| #16ダイナースクラブカード(プラチナ相当)29,700円 / Diners | あり | ✓ | 申込制 |
注目カード詳細(7枚を3タイプに分類)
各カードの券面・スペック・メリット・注意点・「こんな人に」を 1 枚カードにまとめ。
入門・絞り込み型(1 枚)
- 年会費3,300円で「ダイニング by 招待日和」が月2回(年最大24回)使え、全国約250店で2名以上の予約時に1名分のコース料理が無料になる
- 1回の食事で1〜2万円相当の優待になるため、年1〜2回使うだけで年会費を回収できる
- 国内31空港44カ所の空港ラウンジが無料で、家族カードも年会費無料
- プライオリティパス・コンシェルジュは付帯しない(特典を絞った入門プラチナ)
- 旅行保険は海外・国内とも最高3,000万円で、上位カードより補償額が低い(利用付帯)
- 「まずプラチナを試したい」「グルメ優待だけ使えれば十分」という入門者
- ラウンジ無制限やコンシェルジュは不要で、年会費の負担を最小にしたい人
フルスペック型(3 枚)
- 年間100万円以上利用すると20,000ポイントが還元され、実質年会費0円での維持が可能
- プライオリティパスが無制限で付帯し、海外旅行保険は最高1億円の自動付帯
- 24時間対応のコンシェルジュ、レストラン1名無料のプラチナグルメクーポンも付帯
- 通常申込の年会費は30,000円。20,000円にするにはエポスゴールドからの招待か年100万円利用が前提
- 実質無料化(20,000ポイント還元)も年100万円利用が条件のため、利用額が少ない人はメリットが薄い
- すでにエポスゴールドカードを持っている人(招待で移行しやすい)
- 年間カード利用が100万円以上になり、プライオリティパス無制限を活用したい旅行好き
- 3万円未満のプラチナでは珍しく、家族カードにもプライオリティパスが無制限で付帯する
- プラチナ・グルメセレクション(2名で1名分無料)、24時間コンシェルジュ、ホテル優待を備える
- 海外旅行保険1億円に加え、犯罪被害傷害保険・渡航便遅延保険など補償の種類が豊富
- レストラン優待の対象店舗数は専門グルメカードより限られる
- ポイント還元率は標準的で、還元目当てというより特典・保険の総合力で選ぶカード
- 家族での海外旅行が多く、家族の分もラウンジを使いたい人
- American Express ブランドのプラチナを2万円台前半の負担で持ちたい人
- 申込制で誰でも申し込めるのに、プライオリティパス無制限・24時間コンシェルジュ・旅行保険1億円という本格スペックが揃う
- グルメ・ベネフィットで全国の有名レストランが2名以上の利用時に1名分無料
- 海外ではJCBプラザ・ラウンジが使え、ホテル優待(朝食無料・館内クレジット等)も付帯
- ポイント還元率は標準的で、特典・保険の総合力で選ぶカード
- 海外旅行保険1億円の自動付帯か利用付帯かの細部は、公式の保険ページで確認するのが確実
- プライオリティパスを回数制限なく使いたい人
- 旅行保険を確保しコンシェルジュも使いたい、王道の本格プラチナを求める人
生活動線で選ぶ固有特典型(3 枚)
- 出光・apollostation系のガソリンスタンドで燃料が割引になる、プラチナでは数少ない給油割引カード(基本はガソリン・軽油2円/L引き、カード利用額に応じた「ねびきプラス」で月200Lまで最大10円/L引き)
- プライオリティパスが年30回まで無料で、家族カードにも付帯する
- 年間300万円以上利用すると翌年度の年会費が無料になる
- 「最大10円/L引き」は常時ではなく、カード利用額に応じた段階制(月200Lまで・一部のサービスステーションは対象外)。申込年齢などの条件は申込時に公式サイトで確認
- ガソリン割引の恩恵は車の利用頻度に左右される。出光系を使わない人には決め手にならない
- 出光・apollostationで頻繁に給油する車移動の多い人
- 年間利用が300万円以上になり、年会費を実質無料化しつつ家族のラウンジも使いたい人
- ドコモのケータイ料金・ドコモ光が最大20%還元され、通信費の多いドコモユーザーなら年会費を上回るポイントが戻ることがある(初年度は20%、2年目以降は直近のカード利用額に応じて10〜20%の段階制)
- 旅行保険は海外最高1億円・国内最高5,000万円と充実
- ダイニング by 招待日和(2名以上で1名分無料・約200店)も付帯
- コンシェルジュサービスはなく、プライオリティパスも年10回までの上限がある
- 20%還元はケータイ料金・ドコモ光が対象で、ahamo・irumo・ドコモ mini などは対象外。ドコモ回線以外の人にはメリットが薄い
- 本人・家族がドコモ回線を使い、通信費が月1万円以上かかっている人
- コンシェルジュより実質的なポイント還元を重視する人
- かつて招待制だった老舗ブランドが、現在は申込制で取得できる
- グルメ優待・プライオリティパス・24時間コンシェルジュを備え、プラチナ相当の総合力がある
- 「ダイナースクラブ」というブランドの格式・信頼性を手頃な年会費で持てる
- 公式グレード表記は「プラチナ」ではなく、本記事では特典内容から「プラチナ相当」として扱っている
- 2026年4月に24,200円から29,700円へ値上げされた
- 老舗ブランドの格式・所有感を重視する人
- グルメ優待とコンシェルジュを3万円以下のブランドカードで持ちたい人
特典横断比較(グルメ・海外旅行保険)
自分が最も使う特典で順位は変わります。ここでは一覧表に載せきれない「グルメ優待」と「海外旅行保険」を横断して比べます。
グルメ・レストラン優待
| カード | 内容 | 制度名 |
|---|---|---|
| TRUST CLUB プラチナマスター | 2名で1名分無料・月2回(年最大24回) | ダイニング by 招待日和 |
| JCBプラチナ | 2名で1名分無料 | グルメ・ベネフィット |
| 三菱UFJプラチナ・アメックス | 2名で1名分無料 | プラチナ・グルメセレクション |
| dカード PLATINUM | 2名で1名分無料(約200店) | ダイニング by 招待日和 |
グルメ優待は多くのカードが備えていますが、利用回数で見ると最安のTRUST CLUB(3,300円)が月2回と突出しています。外食頻度が高い人は、ここだけで年会費の何倍もの価値が出ます。
海外旅行保険(最高補償額)
| カード | 最高補償額 | 付帯方式 |
|---|---|---|
| TRUST CLUB プラチナマスター | 3,000万円 | 利用付帯 |
| Orico Card THE PLATINUM | 1億円 | 自動付帯 |
| エポスプラチナカード | 1億円 | 自動付帯 |
| JCBプラチナ | 1億円 | 公式の保険ページで要確認 |
| 三菱UFJプラチナ・アメックス | 1億円 | 国内5,000万円+犯罪被害 |
| dカード PLATINUM | 1億円 | 国内5,000万円 |
表の「1億円」は治療費用など複数の補償項目を合算した最高額の表記です。傷害死亡・後遺障害の単体金額(例:エポスプラチナは1,000万円)や付帯条件はカードごとに異なるため、補償の中身は各カードの保険約款でご確認ください。自動付帯(カードを持っているだけで適用)のエポス・Oricoは、旅費をそのカードで払わなくても補償される点で使い勝手が良くなります。
年会費の元は取れる?回収の目安
「年会費を払う価値があるか」を判断しやすいよう、代表的なカードで年会費を回収するイメージを概算で示します。特典の金額はポイント1円換算などの目安で、実際の価値は使い方によって変わります。
- TRUST CLUB プラチナマスター(3,300円):レストラン1名無料を年1回使えば、1〜2万円相当の優待で年会費を上回ります。月2回まで使えるため、外食が多い人ほど差が開きます。
- エポスプラチナカード(20,000円):年100万円利用で20,000ポイント還元。利用額の条件を満たせば、年会費はポイントで相殺できます。
- apollostation THE PLATINUM(22,000円):給油が月100Lで10円/L引きなら年12,000円分の節約。加えて年300万円利用で翌年度の年会費が無料になります(値引き単価は利用額連動)。
- dカード PLATINUM(29,700円):ドコモのケータイ料金・ドコモ光が月1.5万円なら、初年度20%還元で年36,000円相当(2年目以降は利用額により10〜20%)。通信費の多いドコモユーザーなら年会費を上回りやすい構成です。
- JCBプラチナ(27,500円)/三菱UFJプラチナ・アメックス(22,000円):プライオリティパス1回の相当額(目安は35米ドル前後)×利用回数に、グルメ優待やコンシェルジュの価値が加わります。年に数回の海外・ラウンジ利用で元を取りやすくなります。
ここで分かるのは、年会費の額面よりも「自分が毎月・毎年使う特典があるか」が回収を左右するということです。額面の安さで選ぶより、自分の生活で必ず使う特典が1つでもあるカードを選ぶほうが、結果的に得をします。
年会費3万円以下と3万円超のプラチナ:何が変わるか
- 年会費を抑えつつ空港ラウンジ・旅行保険を確保したい
- 自分の生活動線(家族のラウンジ・車・ドコモ・外食)に合う特典がある
- プラチナを初めて持つ・ゴールドから格上げしたい
- 還元率や専用特典を最大化したい
- 年間利用額が大きく、年会費差を還元で回収できる
- より上のステータス・ブランド体験を求める
よくある誤解とQ&A
対象外・終了・存在しないカード(探す前に確認)
「3万円以下のプラチナ」を探すときに混同しやすい、対象外・終了・存在しないカードを整理します。これを知っておくと、申し込めないカードを探して時間を無駄にせずに済みます。
新規入会が終了したカード
ミライノ カード PLATINUM(住信SBIネット銀行)は2023年11月30日に新規入会を終了しました(既存会員は継続利用可)。
年会費が3万円を超えて対象外になったカード
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードは2025年6月に33,000円へ値上げされ、3万円以下の枠から外れました。三井住友カード プラチナプリファード(33,000円)、JALカード プラチナ(34,100円)、ANA VISAプラチナ プレミアムカード(96,800円)も対象外です。
そもそもプラチナが存在しないカード
ライフカード・PayPayカード・au PAYカードには、プラチナグレードがありません(いずれも上位はゴールドまで・2026年5月30日確認)。
まだ確認できていない点
とちぎんカード・プラチナ・アメックス(個人)の年会費・コンシェルジュ有無、スルガJCBプラチナカードのプライオリティパス・コンシェルジュ付帯は公式ページに明記がなく、二次情報またはビジネス版基準です。静銀セゾンプラチナ・アメックスはプライオリティパスの無料利用回数上限が公式非掲載です。申し込み前に各公式サイトでご確認ください。
まとめ ─ 自分の生活動線で選ぶ
家族カードにもプライオリティパス無制限。22,000円でAmexの本格特典・保険・コンシェルジュが揃う万能型。
年100万円利用で20,000ポイント還元=実質0円。プライオリティパス無制限・旅行保険1億円自動付帯まで狙える。
3,300円でグルメ優待が月2回。プラチナを試したい人・グルメだけ使いたい人の入口。
年会費3万円以下のプラチナカードは「安かろう悪かろう」ではなく、特典を絞った入門型と、プライオリティパス無制限・コンシェルジュ・旅行保険1億円自動付帯まで揃って2万円台のフルスペック型の2層に分かれています。
選ぶときは、額面の年会費だけで比べないこと。実質無料化の条件や還元まで含めると、額面ランキングと実質ランキングは逆転します。そのうえで「家族でラウンジを使うか」「車に乗るか」「ドコモ回線か」「外食が多いか」という自分の生活動線に合わせれば、年会費は確実に回収できます。
ゴールドカードと迷っている場合は、年会費1万円以下のゴールドカード特典まとめとあわせて読むと、自分にとっての適正グレードを判断しやすくなります。
参考情報・関連記事
- TRUST CLUB プラチナマスターカード(三井住友トラストクラブ)公式: https://www.sumitclub.jp/ja/cardlineup/platinummaster.html
- エポスプラチナカード 公式: https://www.eposcard.co.jp/platinum/main.html
- 三菱UFJカード・プラチナ・アメックス 公式: https://www.cr.mufg.jp/amex/apply/mucard_platinum/index.html
- apollostation THE PLATINUM 公式: https://www.idemitsucard.com/card/theplatinum/
- JCBプラチナ 公式: https://www.jcb.co.jp/ordercard/kojin_card/platinum2.html
- dカード PLATINUM 公式: https://dcard.docomo.ne.jp/st/dcard_platinum/index.html
- ダイナースクラブカード 公式: https://www.diners.co.jp/ja/cardlineup/dinersclubcard.html
- ダイナースクラブカード 年会費改定プレスリリース(2025-10-21): https://www.diners.co.jp/ja/press/inf_20251021.html